2006.11.29 (Wed)
野菜星のカレー 宇宙歴20061128
昨日、時間があったので仕事の終わりに「JAやさと柿岡直売所」を訪なう。
そこで目にした野菜を仕入れ、家に帰り「今日は煮物でも作ろうか」といつもの「有機醤油」と「三河みりん」取りだして、料理開始。
にんじん・じゃがいも(メークイン)・レンコン・にんじん・あまった白菜・里芋、すべて余った野菜を投入して、例の鶏スープで仕上げるのである。
この「三河みりん」が旨いんだ。
普通のメーカーのみりんよりも甘みが強くて、香りもいい。その甘みもくどくなくて、今までは良く「砂糖」を使って甘みを強調していた煮込みものが、みりんと醤油だけで美味しく仕上がるようになってきたんです。こんど紹介します、今回はここから変化があったので、ここからが本題。
しかし、問題が発覚。野菜を切っていると妙に量が多いから、里芋は後回しで入れようとして、とりあえず野菜を入れたら「鍋」一杯になってしまった。そう、そこには里芋のようなカサが大きい野菜の入る場所は無かったのである。

というわけで思案したあげく、予定変更で「お試しカレー」として「カレー」作る事にした。野菜たっぷりのカレー、しかもレンコン・白菜入り。

ギター文化館でもいずれ料理を出そうと考えていて、第一候補が「カレー」なので、様々なカレーを試す事にしてます。今回は白菜・レンコンの実験てことで。
ちなみに具材は先の野菜群から里芋をはぶいて予定になかったタマネギ・ニンニクを急いで炒めて水分飛ばして少なくし、鶏スープと先ほどの鍋に投入した。
はじめは蓋が閉まらないくらいの量で、先の「キャベツシチュー」を彷彿としました。
しばらく煮込んでこんな感じ。1時間くらい煮込んだかな?

出来上がった、カレーを試食したところ、実に美味しいカレーが出来上がりました。もちろん前述の「みりん」は使わずに作りましたが、白菜や他の野菜の甘みがぎゅうっと出て、いつもなら「黒砂糖」か「蜂蜜」を隠し味にしますが、これだけで充分美味しかった。
レンコンのしゃきしゃきした歯ごたえ、白菜の甘み、どれもカレーに意外にもマッチして、これはレギュラー入りですよ。
そこで目にした野菜を仕入れ、家に帰り「今日は煮物でも作ろうか」といつもの「有機醤油」と「三河みりん」取りだして、料理開始。
にんじん・じゃがいも(メークイン)・レンコン・にんじん・あまった白菜・里芋、すべて余った野菜を投入して、例の鶏スープで仕上げるのである。
この「三河みりん」が旨いんだ。

普通のメーカーのみりんよりも甘みが強くて、香りもいい。その甘みもくどくなくて、今までは良く「砂糖」を使って甘みを強調していた煮込みものが、みりんと醤油だけで美味しく仕上がるようになってきたんです。こんど紹介します、今回はここから変化があったので、ここからが本題。

しかし、問題が発覚。野菜を切っていると妙に量が多いから、里芋は後回しで入れようとして、とりあえず野菜を入れたら「鍋」一杯になってしまった。そう、そこには里芋のようなカサが大きい野菜の入る場所は無かったのである。


というわけで思案したあげく、予定変更で「お試しカレー」として「カレー」作る事にした。野菜たっぷりのカレー、しかもレンコン・白菜入り。

ギター文化館でもいずれ料理を出そうと考えていて、第一候補が「カレー」なので、様々なカレーを試す事にしてます。今回は白菜・レンコンの実験てことで。

ちなみに具材は先の野菜群から里芋をはぶいて予定になかったタマネギ・ニンニクを急いで炒めて水分飛ばして少なくし、鶏スープと先ほどの鍋に投入した。
はじめは蓋が閉まらないくらいの量で、先の「キャベツシチュー」を彷彿としました。
しばらく煮込んでこんな感じ。1時間くらい煮込んだかな?

出来上がった、カレーを試食したところ、実に美味しいカレーが出来上がりました。もちろん前述の「みりん」は使わずに作りましたが、白菜や他の野菜の甘みがぎゅうっと出て、いつもなら「黒砂糖」か「蜂蜜」を隠し味にしますが、これだけで充分美味しかった。
レンコンのしゃきしゃきした歯ごたえ、白菜の甘み、どれもカレーに意外にもマッチして、これはレギュラー入りですよ。
タグ : 野菜カレー
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